今日もいい天気

なわけねーす。3日とか平気で雪つもって寒みーす。

旅行ってた時、26度とか体験したことがどんだけ幸せだったことか。。。


こっちのほうではインフル流行ってるらしいんだが、
とりあえず今年は喉の調子いいし、鼻も問題ないし。全然平気だな!
まあ、最大の理由はパチ屋も全然近寄ってないことだな!


VMware Workstation 6.5の評価版の期限がきれますた。
切れても一応構築できるし、Playerで動かせるので問題ねえっすね。
VMware Toolsが自動で入れられないのが面倒なくらいっすか。
(VMware Player ver3で構築もできるようになったので、Workstation落とす必要性あるのはVMware Tools目当てくらいになったか・・・)

VMware、最近改めて調べてみたら色々と便利なのと不便なのが判明。

まず便利になったのかなという点はWorkstationのVerがあがって、
WDDM対応ドライバが出たということ。(VMware SVGA 3D)
対応したことでゲストWindows7ではAEROが使えるようになったようですが、
今のところVMwareのゲストVistaでは使えないらしい?です。
(ゲストにVIstaつっこんだことないので、わからんw)


このWDDM対応してるOSがVista/windows7なので、ゲストに古いOSに頼るようなゲーム(95/98/Me)には無縁の話w
「Windows7をゲストで動かしたい3Dを使う何か」なんてなんかあるんかな。
せいぜいネトゲで副垢をあげたいってくらいな程度なきもするが。
まだまだ動作速度はお察しな感じがあるから厳しいようなきもす。

準仮想化(Xenとか?)が出てくれば話しは変わってくるのかもしれないんですがねえ。

一応調べてたらWDDM版のべんちまーく取ってるサイトもあった
http://www2.nsknet.or.jp/~micco/incidents/2009/inci0910.htm

VMware SVGA IIから比べるとよくはなってるみたいですが・・・
暇みてWindows7RCで試してみるかな。



んで、VMwareでしょんぼりしたこと。

ゲストにWindows95/98/Me入れたときにDirect3Dとか対応してない模様。
よくよく見るとカラー設定が16色/256色/32bitしかない。
16bitとか選択されると死ぬことになるようで。(現にゲストMeで一度グラボドライバ壊れてご臨終したことが)
DXDIAG側からのテストも16bit選択できず完了することはできなかった。
ちなみにDirectDraw、Direct3D共に使用不可という扱いになってる。

以前VMwareのテストしてみたときはほとんど全部XPでテストしてて
Meで動かしたのは偶然DirectXに関係しないものだけだったから気づかなかった模様。


というわけで、ダンジョンキーパー2VMware配下のMeでは動かない。(実際に動かしてみたがエラーになる)
Virtual PC 2007配下のMeではDIrectDrawが動くのでソフトウェアレンタリング(起動オプション-softwarefilter)とかで十分快適に動く。
起動オプションつけなくても動くんですが、画面のアラがちょっと気になるかも。

不具合らしいのはたまにキーボードの矢印操作が暴走することがあった程度かな。


95/98/Meでないと動かないゲームは現状Virtual PC 2007使ったほうがよさげってことのようです。
XP/VIstaで動くのはVMware使ったほうがよさげ。
7でも動くならVMwareで7を使ったほうがいいかもしれないが、WDDMどんだけマシになってるか不明な為、試してみろって感じでしか言えない。
あと、7を仮想にする必要性があるのかどうか不明w


全然関係ないが、一応7の動作確認を少し更新した。




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