先日に続いてry

いきなり全然関係ないが、パンヤPJCのスピーダーのやつ応募だけしといた。
元々スピーダー属性はねえんですが、やっぱ参加EPくらいもらっとかないとね。


話戻してアドミニストレーターツール関係で若干気になる部分があったんで幾つか。

特にDBのほうについて色々調べてみてたんだが。
色々設定みてたら地味に色々とDB単位で細かくセットできるようで。
XreaのPhpPgAdminにては表示されなかったが
DBの変数の部分にAUTOCOMMITの項目が会社のにはありました。

早速クエリ発行したらやっぱこうあるべきだよなって状態に。
PgAdminIIIも難なく動くには動くようになったな。変更したDBだけは
ただ、それ以外のDBは相変わらずだし、
PgAdminIIIでDB作成しようとしても失敗する。
ここも大元の設定がCOMMIT OFFだからなんだろうかなあ。。。

まあ、それでもアドミニストレーターツールでの操作は以前よりは随分マシになったかな。
先日のPhpPgAdminの変更はそのままに。
というか既に運用されてるDBは流石に潜在的なバグが潜んでいそうなので
まあ、AUTOCOMMITにはできない罠。まあ、基本的にいじることもねえんですが。

ついでにせがちゅうのおっさんが仕事捗るように予め幾つか調べ物もしといた。
1テーブルあたり何カラムまで使えるか調べたんだが。
Access2000だと255カラムまでらしい?ってことで一応263カラム作ってみた。
テーブル作成は即効終わるには終わったんだが、
アドミニストレーターツール使うとかなり重くなる。

黒猫SQLだとpenIIというスペックも手伝ってかタバコ吸って戻ってきても反応ねえ状態に。
(ハングアップはしてなかった)

PhpPgAdminもカラム表示しようとすると結構ピンチ。
どうにもならんといえばそれまでだが、元ネタをDBに仕込まないことにはすべて始まらないからな。DBに慣れるためにもこれはやっておいたほうがよさそうだが、本人はどう思っているか・・・

真っ先にやるのがカラム精査だろうからいきなりレコードテコ入れしねえだろうし、いいか。




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